お値段なりに期待できる肉料理「平家の郷 小川館」

小川の平家の郷に行きました。

子連れOKで、席も広々しています。
宮崎牛を使用しているようです。

霜降りハンバーグ260gは1792円。
ハングリータイガー等のような俵ハンバーグです。
焼き加減はレア。

ここら辺の有名店では、武蔵小金井のウッドストック、
北府中のカロリーハウスがありますが、
こちらのほうがジューシー。

値段が500円ほど違うので、一概に比較できないのですが、
宮崎牛の効果か、肉汁もしたたっています。

ステーキカット130gは2354円。
ステーキらしい食感と、肉感が堪能できます。

お子様ハンバーグは853円。
よく食べる子どもにはちょっと足りないかもしれません。
贅沢にも宮崎牛です。(子どもはウインナーのほうに食いついていました)

ドリンクバーセットは529円。ご飯とドリンクバー、大根の漬物がついています。
ご飯はおかわり自由。平日は無料らしいです。

ドリンクバーは、オレンジ、グレープフルーツ、アップル果汁100%ジュースなど豪華です。

小川と東大和から徒歩15分ほどかかります。

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上野や阿佐ヶ谷よりも大ぶりのどら焼き!日本橋「うさぎや」

日本橋のうさぎやに行きました。

東京駅からも近いです。

どらやきは200円。

大ぶりのどら焼きは、上野阿佐ヶ谷のうさぎやに比べて大きいです。
食べ応え十分。生地はしっとりしています。

個人的には、ここのうさぎやがベスト。

平日の夕方には売り切れていることもあります。

こちらはうさぎ饅頭。155円。
ふんわりしていて、生地の風味を楽しめます。

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やきめしと小ラーメンがベストな選択?念願の京都本店へ「新福菜館」

京都の新福菜館へ行きました。

中途半端な16時前でも8人ほど並んでいましたが、
15分ほどで30人くらいまで増えていました。

中華そば小は600円。
やきめしは500円。

濃いめの醤油スープで、家系みたいに油っぽい味ではありません。
ネギが特徴的。
くどくはなく、麺にスープがよくしみこんでいます。
人によっては、薄いと感じる人もいるかもしれません。

焼き飯は味がしっかり付いています。
脂っぽくなく、醤油味が染みているような印象。

ちなみに、ここをルーツに東北、北陸で展開している、末廣ラーメン本舗は、高田馬場にあります。

東京でも関東にあるようですが、ロックが流れているようなしゃれた店舗のようです。

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不二家のチェー

久しぶりに不二家に行きました。台湾の飲む感覚のデザートのチェー(ナチュラルビューティー)というのがあったので、怖い物見たさで注文しました。

タピオカジュースにマンゴーやナタデココなんかを入れた物で、まあそれなりと思いました。

しかし、この凄さは器半ばにあったのです。なんか、プルプル白いしたものがあるなと思って食べたのですが、味なしで正直いただけません。

白くてピンときませんでしたが、それはキクラゲでした。ヘルシー(200kcal)とはいえ、かなり厳しいデザートとなりまし。豆腐パフェはまだまだいけますが…。

750円ですので、興味のある方はチャレンジしてみてください。

W41TでGmailを試して

いまや朝日新聞でも使い方が紹介されるGmail。

一部auでGmailを使えるとのことで、早速W41Tで試してみました。

https://gmail.com/

結果からいうと、まだ問題があるものの、利用可能でした。

メール閲覧、スター付けができます。返信は試していません。

ラベル付けやフィルタリングはできませんでしたが、設定でラベルを指定してメールを呼び出すことはできました。

アドレス帳は使えますが、よく使うもの以外は隠れているので、検索する必要があります。メールアドレスを選んで、そのままメールの新規作成ができますが、名前を入れてメールアドレスを補完してはくれません。

送信時には問題があります。送れるのですが、画面に何も表示されません。つい、失敗したと思ってしまいます。

正式にリリースされていないので、当方責任はもてませんが、使用感想を取り急ぎ。

このご時世に電子辞書

最近はgooとかでオンライン辞書検索ができ、携帯電話なんかにも辞書が搭載されています。

でも、なんだかんだで、電子辞書は便利です。正直、学生時代には辞書をあまり使わなく、本棚の広辞苑は十回くらいしかひいたことがありません。あと、辞書を使う職業に就いたら、職場に常備していますしね。

ズボラな性格が一番の理由ですが、気になる、または知らない言葉があっても調べるまでに忘れてしまう。あとは、知らなくともなんとかなるということが辞書との距離を作り出していたと思います。

そんな日々でしたが、海外取材で電子辞書を借りたときにその便利さに気付きました。翻訳ソフトウェアや会話集はとっさの時には使えませんし、安い翻訳ソフトウェアならば電子辞書を使いながらざっと訳したて、あとで専門書籍をひくほうが早いかもしれません。

その後に転職祝いでもらいましたが、広辞苑を始めとした十数冊の辞書を持ち歩くのは心強いです。わからないことがあれば、満員電車でも引けますし、大体の機種では複数の辞書を横断検索できます。あと、履歴を残せる機種もよいですね。もちろん、検索結果の言葉を再検索することもできます。

広辞苑や有名英和和英辞書を始めとして十数冊分のデータを搭載していて一万数千円で購入できますので、割安感も大きいです。

学生時代に持っていればよかったと、今更後悔しています。