国立のギャッベ専門店kavir(キャビール)

イラン遊牧民の草木染め手織りラグを「ギャッベ」といい、
最近、流行っているようです。

我が家の玄関マットがだいぶくたびれているので、買い直そうと思い、
国立にあるギャッベ専門店kavir(キャビール)に行きました。

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国立駅と谷保駅の中間で、国立駅からバスで10分ほど、
谷保駅からは徒歩15分ほどかかります。

詳細はお店のウェブサイトを参照してください。

20万円以上の大きめのラグから、5000円ほどの小さな座布団サイズのラグまで、
幅広いラインナップがあります。

柄はすべて違うので、気になるサイズの全商品をチェックしたほうがいいでしょう。
色も、落ち着いたものから派手なものなで、様々なものがあり、
好みのものが見つかると思います。

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夫婦で気に入ったこちらの玄関マットを購入。
ヤギや花の柄が気に入りました。お値段は1万円ほど。
何度見ても飽きません。

土日で担当者の方が不在らしく、カードが使えませんでした。

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流行っているアナログな時間管理術+α

手帳関連の書籍や特集を多く見かけるようになりました。
「超」整理手帳やほぼ日手帳が有名です。
 
私は昔はPalmを使ってみたり、携帯電話ですべて管理していましたが、
いまはバイブルサイズのシステム手帳でJMAMのウィークデー重視の
バーチカルタイプのスケジュールとGoogle Calenderを使っています。
 
バーチカルタイプの手帳は1日を30分ごとに分けて週間スケジュールを入れることができます。
一週間ですが、時間を細かく管理できるのがメリットです。
 
Google Calenderは月/週/日単位で予定を管理でき、
しかもプロジェクトごとにスケジュール分けができ、共有もできます。
予定と実際を照らし合わせてみたりして進捗を図ったり、
グループウェアのように人の予定を確認や共有できます。
また、「場所」に住所を入れておけば、Google Mapsと連携できます。
 
ただし、Google Calenderはモバイルに対応していませんし、
印刷が少々おかしくて文字間がまったくありません。
 
ただ、いろいろ管理手法があったとしても、
忘れなければなんでもよいというのが一番重要だと思います。
もちろん、時間の有効活用は大事ですが。
 
アラーム機能が有用なので、au Music Portと携帯電話でもよいのですが、
印刷機能がないので実用的ではありません。
 
いまはスケジュール管理はアナログですが、この流れも流行だと思うので、
数年したらPDAなんかを使っているかもしれません。
 
でも、なんだかんだでROHDIAなどの紙のメモは一生使いそうなくらい便利です。
携帯電話のメモだと時間がかかるし、文字しか打てません。
しかし、紙ならば思いついたことを絵でも何でもメモできますし、
データにしたり、使い終われば捨てることでタスク実行漏れもありません。
(時間管理というよりもタスク管理ですが)
 
 
 
 

今更ですが、RHODIAです

毎日携帯しているものに、RHODIAがあります。正直いうと、ブームあとに買いました。

ちょっとしたことは携帯で大丈夫!書くときはノートや手帳でいいじゃん。と、思っていましたが、使うと便利さがわかります。

まず、紙じゃないと応用が利かないですし、時間がかかります。この記事は携帯からの投稿ですが、若干時間がかかります。

また、思いつきを即座に書くので、手帳ではいつでもは厳しいです。ちょっとしたホウ・レン・ソウでも持ち歩けないと。企画や覚書きには一番有効です。

書いて、切って、用が終わったものから捨てれば忘れ物もなくなります。

ただし、常にペンがないとさすがに使いにくいです。だから、ペン差しつきケースが必要なのですが、純正のものだとないので、無印良品のものを使っています。ちなみに、サイズは11番です。

最近アナログが見直されてますが、RHODIAはおすすめです。ポストイットは貼るとこがないと使えませんし。使い分けが大事です。

ヌメの小銭入れのアンチエイジング

約2年前に小銭入れが壊れたので、買い直しました。当時は雑誌に革財布のアンチエイジング特集をしていて、ついつい買ってしまいました。
 
使用開始から約2年経ったのですが、毎日カバンではなく、ズボンやジャケットのポケットに入れていたためか、相当汚くなりました。
 
一応表面は飴色になりましたが、内側は硬貨の手垢で黒くなりました。これを味といえるかは微妙ですが、愛着は湧いてきます。写真は購入時、使用1年(2枚)、現在(2枚)です。
 
ヌメの財布を扱っているメーカーだと、まれに日干しサービスをしてくれるところもあります。約1ヶ月かかりますが、最初に日干しすると表面のタンニンが溶けて、きれいなアンチエイジングができ、傷も目立ちにくくなるらしいです。
 
違うメーカーの財布は約6年持っていますが、黒のためか結構きれいなものです。皮の変わり具合を見てみたい方でない限りは黒がよいかと思います。あと、財布は小銭入れと札・カード入れは別にしたほうが寿命が大幅に伸びます。

超小型折りたたみ傘のWaterfront

この三連休は一日外にでて楽しんでいました。仕事も忘れて(心の片隅にはありますが)いろいろ見て回るのも1年ぶりくらいなので、なんだか疲れてしまいましたが。

ただ、雨が降ったり降らなかったりと微妙な天気だったのが残念です。天気予報をしっかりと見ていなかったので傘を持っていませんでしたので、雑貨店で購入することにしました。

最近よく目にする「water front」という傘ですが、いつもまにか驚くくらいに薄くなっていました。しかも価格は500円とワンコインです(実際は税別)。昔は単色だった気がしますが、最近はカラフルなものも多く見かけます。現在特許を申請中とのことですが、この技術には驚かされました。

写真は新書と比べたものです。かなり小さいので、常備することも可能ではないでしょうか。

元の記事からの引用

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